【動画検索】 H264- ひかりを超えて (SHARP コーポレートソング) / ハイ・ファイ・セット

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H264- ひかりを超えて (SHARP コーポレートソング) / ハイ・ファイ・セット

◇評価アベレージ: 5.0 (最高点: 5 / 最低点: 1 / 評価数: 16 )

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コメント

おとうさんがシャープに勤めてるちびっ子がくやしがってた。
「パパの会社 歌のビデオないからつまらない」 それでこのビデオつくったのシャープ創業者の早川徳次さんの本よんだら感動しちゃった。
だからまじめにビデオつくったよ! シャープではたらくおじさんたちがんばってねσ(*^.^*) シャープファンなの~ビデオにつかった画像とシャープの発展の歴史のせつめい~ ●「早川兄弟商会の社章」 Tは、徳次の頭文字。
自力でわが仕事を支持している意味をもたせた●「楕円型シャープ社章 (早川電機以降)」 ●「徳尾錠 バックル」 早川徳次氏が19歳の時に特許をとった徳尾錠●「本 シャープを創った男 早川徳次伝」 ●「早川式シャープペンシルのキャップ部」 ●「1906年のかざり職見習い時代の13歳の徳次氏写真(最前列右端)」 ●「1921年のシャープペンシル工場の流れ作業の風景写真」 ●「早川式シャープペンシル- エバア・レディ・シャープペンシル」 ●「鉱石ラジオをテストする早川徳次氏の写真(1925年)」 ●「国産1号鉱石ラジオ(シャープラジオ)」 1925年に鉱石ラジオをシャープラジオの名前で発売。
早川金属工業研究所製のラジオは受信感度が鋭いという意味をこめて、シャープという形容詞をラジオにつけた。
●「国産1号鉱石ラジオのロゴ部分(早川ロゴ) 」 ●「シャープダインのロゴ(SHARPのロゴ)」 ●「シャープダイン」 1932年 昭和7年 シャープダイン「四球奉仕号」33型を発売。
シャープラジオは、後にシャープダインという愛称にかわる。
感度が鋭いラジオをイメージしてもらうために、ロゴにもSHARPの文字が使われた。
●「シャープダインの屋外広告」 鉱石ラジオから真空管ラジオにかわり、 早川製シャープダインはどの製品よりも大きな音で聞けることで、人気となり「ラジオはシャープ」が不動 <b>...</b>

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